二月に入ってから、忙しくて鼻血ブー。
娘久々の発熱からの血便とかもあり、
仕事は気がきじゃないけど、大忙し。
お客様にも、サポートしてくれる家族にも感謝です。
じいさんは大嫌いです。
私の事理解していない。
話がそれましたが、
コツコツ努力する。とゆうのが、言葉の響きだけでも苦手だったんだけど、小さな目標を少しづつクリアしていく事なんだと。それ以外に、何かを成し遂げる道は今の所なさそうだし、やってみると、このクリアしていく感じが、自分が必要としていた感覚だった。
私を頼ってくれるお客様に、心から感謝。
仕事は裏切らない。と、言ってくれたあの日の所長に感謝。
人に裏切られても、やはり人に助けられ、生きている。
ならば私は、やはり人を信じて生きたいと思います。
ようわからんけど、がんばるぞ。


娘久々の発熱からの血便とかもあり、
仕事は気がきじゃないけど、大忙し。
お客様にも、サポートしてくれる家族にも感謝です。
じいさんは大嫌いです。
私の事理解していない。
話がそれましたが、
コツコツ努力する。とゆうのが、言葉の響きだけでも苦手だったんだけど、小さな目標を少しづつクリアしていく事なんだと。それ以外に、何かを成し遂げる道は今の所なさそうだし、やってみると、このクリアしていく感じが、自分が必要としていた感覚だった。
私を頼ってくれるお客様に、心から感謝。
仕事は裏切らない。と、言ってくれたあの日の所長に感謝。
人に裏切られても、やはり人に助けられ、生きている。
ならば私は、やはり人を信じて生きたいと思います。
ようわからんけど、がんばるぞ。


どうしてベジタリアンなの?
読んでいろいろ考えました。
http://p.booklog.jp/book/664?__from=mixi

読んでいろいろ考えました。
http://p.booklog.jp/book/664?__from=mixi

今日は雪が降りました。仕事やだよー!
今朝は娘のマラソン大会でしたので仕事も半日休みを取りましたが、時間があったので母と珍しく喫茶店でお茶を飲んでいたら、見逃しました。悲
悲しすぎて、高瀬の茶の木の陽子さんの顔を見たくなり、お抹茶をいただいて元気に。毎週火曜日にはパン屋さんがくるらしく、私も見にゆきましたらドキンちゃんのパンが!せめてもの罪滅ぼしに、娘に買って帰りました。

ここ10日間ほど、台湾に住んでいる兄が正月休みを利用して帰省しておりました。
台湾は旧暦で、お正月は一月の最初の新月なのですね。沖縄や中国もそうです。
月と過ごす一年。
やってみようかな。
娘は私だけでは出来ない、肩車や高い高いを毎日兄にせがみ。42になる兄は、日に日にお疲れのご様子でした。

歌ちゃんに会いました。久々にママとも。
同じ病院で産まれました。
産前教室みたいなので、お互いに大きなお腹を重そうに歩いていましたね。
あれから四年だなんて!
何気に香川で数少ない私が心を許せる人です。いつも有難う。これからも、適当に宜しくです。四人で行ったモカのケーキとかコーヒーとかクリーム色の壁よかったです。


後は屋島水族館へ。
楽しかったね。
振り返ると盛り沢山な、二週間でした。
今年は八十八ヶ所を、初めて回ってみようと思います。
うるう年のため、反対周りで回って参ります。
沖縄に行きたいです。
今朝は娘のマラソン大会でしたので仕事も半日休みを取りましたが、時間があったので母と珍しく喫茶店でお茶を飲んでいたら、見逃しました。悲
悲しすぎて、高瀬の茶の木の陽子さんの顔を見たくなり、お抹茶をいただいて元気に。毎週火曜日にはパン屋さんがくるらしく、私も見にゆきましたらドキンちゃんのパンが!せめてもの罪滅ぼしに、娘に買って帰りました。

ここ10日間ほど、台湾に住んでいる兄が正月休みを利用して帰省しておりました。
台湾は旧暦で、お正月は一月の最初の新月なのですね。沖縄や中国もそうです。
月と過ごす一年。
やってみようかな。
娘は私だけでは出来ない、肩車や高い高いを毎日兄にせがみ。42になる兄は、日に日にお疲れのご様子でした。

歌ちゃんに会いました。久々にママとも。
同じ病院で産まれました。
産前教室みたいなので、お互いに大きなお腹を重そうに歩いていましたね。
あれから四年だなんて!
何気に香川で数少ない私が心を許せる人です。いつも有難う。これからも、適当に宜しくです。四人で行ったモカのケーキとかコーヒーとかクリーム色の壁よかったです。


後は屋島水族館へ。
楽しかったね。
振り返ると盛り沢山な、二週間でした。
今年は八十八ヶ所を、初めて回ってみようと思います。
うるう年のため、反対周りで回って参ります。
沖縄に行きたいです。
元旦の日の四国新聞に、
ドナルドキーンさんと、池澤 夏樹さんの対談有り、池澤さんの言葉が残ったので写します。
”国土愛ですね。ヨーロッパで時々、「日本には英知はあっても、きちんと論理化された哲学がない」と言われます。そうゆうとき、僕は「じゃあ、フランスには季節はいくつある?日本には30も40もあるよ。われわれは、桜の咲き始め、満開、散るときは、違う季節だと思っている」と話すんです。
そうゆう細やかな変化を日本の自然は次々と見せてくれる。それを美しいと思い、短い詩などを書くうちに、時は流れて行く。だから論理化された哲学の変わりに、日本には文学があったんじゃないか。日本文学の主題はいつでも、「移りゆく時を見ている自分たち」なのだと思うんです。”
移りゆくときを見ている自分たち か。
ドナルドキーンさんと、池澤 夏樹さんの対談有り、池澤さんの言葉が残ったので写します。
”国土愛ですね。ヨーロッパで時々、「日本には英知はあっても、きちんと論理化された哲学がない」と言われます。そうゆうとき、僕は「じゃあ、フランスには季節はいくつある?日本には30も40もあるよ。われわれは、桜の咲き始め、満開、散るときは、違う季節だと思っている」と話すんです。
そうゆう細やかな変化を日本の自然は次々と見せてくれる。それを美しいと思い、短い詩などを書くうちに、時は流れて行く。だから論理化された哲学の変わりに、日本には文学があったんじゃないか。日本文学の主題はいつでも、「移りゆく時を見ている自分たち」なのだと思うんです。”
移りゆくときを見ている自分たち か。

